キッチンシンク - 陶製キッチンシンク
陶製のキッチンシンクは、ざっと見た限りでは、日本の大手メーカーは作っていないようです。
(管理人Milleは、ホーローに決めてしまったので、詳しくは調べていないのですが。)
かつてのセルフビルダーの方の中には、実験室用の流しを、キッチンシンクとして利用された方が何人もいらしたと聞きました。
TOTOなら、「SK138 はめ込ベルトラップ付実験用流し(セルフリミング式)」や、
「SK146 はめ込ベルトラップ付実験用流し」、
INAXなら、「実験用流し S-106」あたりですね。
少し小さめではありますが。
(いずれも、ページが変わる可能性があるので、リンクを貼らないでおきます。)
ただ、どちらも「熱湯不可」と書かれていますので、キッチンシンクとしては、不適だと思います。
(管理人Milleは、ホーローに決めてしまったので、詳しくは調べていないのですが。)
美しいのは、Kohler社のキッチンシンクです。 ただ、お値段が・・・。
写真のバードデザインキッチンシンクは、アメリカでの定価ベースで、$2490.95です。
日本で購入する場合、あるネットショップでは、「定価 563,000円(税込)特価 358,000円(税込)」と表示されていました。
本当に気に入ったのなら、一生物、と思い切る手もありますが、
管理人の場合は、キッチンシンクなので機能性も大変重要な要素だと思っています。
イギリスの製品では、Shaws社やBrass and Traditional Sinks社の陶製キッチンシンクも、最近、日本で販売されていますね。
写真のShaws社の「Bowland」は、国内価格で、124,000 円で販売されています。
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TOTOなら、「SK138 はめ込ベルトラップ付実験用流し(セルフリミング式)」や、
「SK146 はめ込ベルトラップ付実験用流し」、
INAXなら、「実験用流し S-106」あたりですね。
少し小さめではありますが。
(いずれも、ページが変わる可能性があるので、リンクを貼らないでおきます。)
ただ、どちらも「熱湯不可」と書かれていますので、キッチンシンクとしては、不適だと思います。
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でも、洗面用のシンクとしては十分ですし、 |
